193.「図書館へ行こう!」
あらすじ
話を聞くと危険な魔法書(魔法士協会ほどではない)があるので、腕に覚えがあるものでも一人では入室の許可が降りない、とのこと。
異世界への門という魔法書がそこにあるらしいということでそれをほしいのだという。
PCたちは本探しを手伝うが、さがしているうちに魔法書の効果でセクシーに迫ったり、脱ぎだしたり、ふんどしになったりとと様々な影響を受けるが、ようやくPCたちはその本を探し当てる。
PCたちはかすかに心にトラウマを残しつつ、図書館を後にするのだった。
登場NPC
ミュリエル・・・”異世界への門”という魔法書を探すために依頼にくる魔法士協会の魔法士さん。相変わらず無駄に元気な依頼人さん。雑記
図書館ネタはかなり使い回してます。今回は失敗メンバが結構多かったので、なんだかカオスな絵に。
それにしても、ミュリエルは少しさわがしいけど安定感ある依頼人だなあ。