124.「図書館の怪」
あらすじ
話を聞くと危険な魔法書(魔法士協会ほどではない)があるので、腕に覚えがあるものでも一人ではいられれない、とのこと。
自分の進行する神様の空白の歴史について、調べた書物があるらしいのでそれを探しにいきたいらしい。
一緒にいくことにしたPCたちだが、整理されていないこともあり一緒に本とさがすことになる。
しかし、さがしているうちに魔法書の効果で踊りだしたりひきこもったり。
やっと見つけた本には本を書きあげられずに狂ってしまった死霊が宿っていた。
それを実体化させる魔法の踊りをリーシャが踊って手伝ったこともあって、PCたちはそれを消滅させる。
リーシャはその本の続きを自分が紡ぐからと告げ本を読み始める。
登場NPC
リーシャ・・・何か調べることがあったんだろうけどトロウに来ていたリーシャ。依頼料をかせぐにあたってバイトをしているという設定。今回初めて魔法の舞を踊ってみたりした。雑記
魔法書はランダム。コミカル性のものを多くしてみましたがまだ設定が少し不十分でした。
もっと細かく分かりやすく、楽しそうなイベントがおこいつけばなー。
リーシャのほうは前に誰かがいっていたんですが巫女なら踊りとかで協力しろ!とかいわれていて、今回やってみました。
なんだか不可視なものを実体化?させるような感じのことをしてました。
どういう理屈なんだろ。