153.「地下図書館と封印の書」
あらすじ
その図書館は未整理の文献がたくさんあり、また魔法書さえ放置されている倉庫みたいな場所で、腕に覚えがあるもの数人でないと入れない決まりらしい。
探すのは封印に関する本だということで一同は、受付で何故か腕試しをしたあとその地下の図書館に。
図書館で、書物を探すうちにさまざまな魔法書で影響をうけてしまったりしながら目的の書物を回収する。
書は危険だということで魔法士協会であずかることになる。
登場NPC
ベルメリア・・・おなじみ魔法士の依頼人さん。体調の関係で魔法を使えないということと図書館の規則で護衛を依頼。雑記
封印の書は時間があったら戦闘のためのエッセンスとして出したものだけどやはり、2時間弱では難しいみたいで戦闘はできず。短時間セショは難しいですね。
ベルが探してる封印の書はなんのために使うんだろう?・。
この地下図書館は使い回しで何度かやってるけど、そのたんびに依頼元NPCは違うっていう変化位はつけてます。