114.「ふぁいやーふぉっくす!」
あらすじ
なんでも大事な珠を落としてしまい、自分では取りにいけないために一緒にいってほしいとのこと。
落とした珠は野犬がひろって巣穴にもちかえってしまったという。
PCたちは狐娘と一緒にその近くの村に向かうが、村に近づくにつれて雨が強くなり宿屋でもそんなに雨が少し前から雨が続いており、多少変に思っていると聞かされる。
その後、狐娘の先導で洞窟にむかったPCたち。
そこでは野犬がすんでおり、それを撃退し奥に進むとそこには騎士の骨とウォードックの骨があり、狐娘の珠もそのそばにあった。
襲い掛かってくる骨犬を倒すと、狐娘はそっと珠を拾い上げ、竜神の珠という雨を降らせる自分以外使えない珠をこの犬が死んでいく主人に水をあげたかったために、その強い想いで珠が作動してしてしまったのんだろうと語る。
自分はあちこと旅をしている火狐という妖怪である、と語り再び旅にでることにしてPCたちとわかれることになる。
登場NPC
ファラ・・・尻尾が燃えたりはしてません。でも狐火を使ってFWみたいなのをかけようとしていたり。犬がすごい苦手で対峙すると戦闘能力ががたおちになってしまう。竜神の珠という雨を降らせる珠をもっている。「私は妖怪っていうのかな。そういうものなんです」とのこと。雑記
ふぁいやーふぉっくすのブラウザはWindowsではあんまり使ってません。ふぉくすけ見てかわいいなあと思ったのと、昔竜神様から珠とかそういうものもらった狐みたいな民話みたいなのを読んだ覚えがあって、考えてみたんだけど・・・。
雑談部屋で話してみたけど、誰もそんな話しらなかったり。
私の勘違いなのかなんなのかw狐の弱手なものって調べたら狩りとかの関係で犬ってことだったので、犬が近くにいると思うように力が使えないって感じで。